2008 空飛ぶサッカーボールプロジェクト【世界の子ども達の現状】「学校に行って勉強がしたい。そして将来は・・・」
途上国で貧困に苦しむ子どもたちにも、将来の夢があります。
しかし、彼らは夢見ることも忘れて生きるために戦わなければなりません。
今日食べるものを探しに行く、水を汲みに行く・・・
小さな子どもであっても、厳しい現実にうちひしがれている暇はありません。
この様な現状を日本の子ども達と真剣に考え、貧困・紛争・難民問題を
スポーツを通じて、考えるきっかけを作りたい、、、、、
【2008 TARGET】
2008 空飛ぶサッカーボールプロジェクトはインド共和国

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現在の現実のインドでは、生きていくのに最低必要 とされる食物衣服、教育、健康、住居などをまかな う生活費が、年額1人当たり250ドル(1日1人80 円前後)を貧困ラインとしていますが、それ以下で 暮らす人々が全人口の23.3%以上に達しています (30%以上とする統計も あります)。
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空飛ぶサッカーボールプロジェクト共感頂ける方は事務局までご連絡下さい。